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『インドネシア語生徒の作文vol2』 インドネシアの婚姻制度について [生徒の作文発表]

(生徒の作文発表)
Aika vol 2
(private lesson)
週一回金曜日
1.Saya akan berbicara tentang sistem perkawinan di Indonesia dan di Jepang.
2.Sistem perkawinan antara Indonesia dan Jepang berbeda sekali.
3.Di Indonesia, kalau agamanya berbeda, biasanya tidak bisa menikah.
4.Umat Islam mengadakan upacara perkawinan di mesjid dahulu, barulah diterbitkan "buku nikah" atau sertifikat perkawinan di KUA.
5.Sedangkan selain umat Islam,sertifikat perkawinan diterbitkan di Kantor Pencatatan Sipil.
6.Nama sertifikat itu adalah "Akta Perkawinan".
7.Demikian tempat penerbitan bukti perkawinan berbeda antara penduduk muslim dan non muslim.
8.Di Jepang kalau kita mau melaporkan pemberitahuan kawin,cukup kepada kantor daerah saja dan perkawinan itu akan diakui secara hukum.
9.Perbedaan agama tidak menjadi masalah di Jepang.
10.Sekian dan terima kasih.

訳:
1.私はインドネシアと日本における婚姻制度についてお話をしたいと思います。
2.インドネシアと日本との婚姻制度が全く異なります
3.インドネシアでは、宗教が違えば、大体結婚が出来ないのです。
4.イスラム教徒は、モスクで結婚式を挙げてから宗教事務所で婚姻手帳つまり婚姻証明書が発行されます。
5.一方、イスラム教徒以外は、民事局で婚姻証明書が発行されます。
6.その証明書の名前は、『AKTA PERKAWINAN』です。
7.このように、インドネシアでは、イスラム教徒と非イスラム教徒では、婚姻証明書の発行機関が異なります。
8.日本では、結婚事実を報告する時は、市役所だけで法律的に結婚が認められます
9.宗教による違いが問題になりません
10.以上、ありがとうございました。



アルビーのコメント:
『継続は力也』というコトワザがあります。その通りです。ただ、何を継続するために、相当の原動力が必要になります。落ち着いて、まずは『なぜ インドネシア語を学ぶのか』という問いに答えましょう。大抵の方は、2K を持っていれば、語学学習の継続が可能です。KOI と KANEです。仕事で赴任が命じられたら、どんなに語学が向かなくても多少出来るようにはなります。
 
インドネシアはこれから経済成長が期待出来ます。日系企業はどんどんインドネシアに進出して来ます。インドネシア語が出来ると仕事がはかどります!。言葉の中に、その言葉を話す民族が大事にしていることが存在するからです。

Indonesia is a big market!

さては是非!一緒にインドネシア語を勉強しましょう!。

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by.アルビー(Albertus Prasetyo Heru Nugroho)
インドネシア語講師・通訳翻訳・(インドネシア総研所長
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『インドネシア語生徒の作文vol1』バリ島について [生徒の作文発表]

(生徒の作文発表)
Aika vol 1
(private lesson)
週一回金曜日

1.Saya akan berbicara tentang Bali.
2.Pulau Bali terletak di sebelah timur pulau Jawa.
3.Luasnya kira-kira 5,600 km2 atau 2 kali lipat luas kota Tokyo.
4.Jumlah penduduk Bali kurang lebih 3,200,000 orang.
5.Sebagian besar orang Bali beragama Hindu sehingga ada banyak pura.
6.Karena itu, pulau Bali disebut " Pulau Seribu Pura" atau "Pulau Dewata".
7.Tempat yang paling saya sukai adalah Ubud.
8.Karena ada pertunjukan tari Bali dan musik gamelan setiap malam.
9.Kalau mau,kita bisa belajar tari atau musik khas Bali di situ.
10.Kalau ikut pelajaran itu, kita pasti bisa semakin mengetahui budaya Bali dengan baik.
11.Saya kira itu saja.

訳:
1.私はバリ島について話したいと思います。
2.バリ島はジャワ島の東側に位置しています
3.面積は5,600 km2で東京都の二倍に当たります。
4.バリ島の人口は大体320万人です。
5.バリ人の大部分はヒンズー教徒なので多くの寺院があります。
6.従って、バリ島は『千の寺の島』か『神々の島』と呼ばれます
7.私が一番好きなのはウブッドです。
8.なぜなら、毎晩、バリ舞踊とガムラン音楽の演奏があるからです。
9.やろうと思えば、そこでバリ舞踊とバリ特有の音楽を習うことが出来ます。
10.そのレッスンに参加すると、私たちはバリ文化をより一層深く理解出来ると思います。
11.それだけですね。



アルビーのコメント:
ほぼ毎週、私はアイカさんにインドネシア語を教えています。私は教室も時々開いていますが個人レッスンも行ないますが、生徒に合わせてインドネシア語を教えます。アイカさんには、毎回、宿題を出しています。私は毎回、インドネシアの婚姻制度・省エネの取り組み・電車などの題の読み物を持ってきます。時々、本業のインドネシア総研の資料を持ってくることもありますが、その日習ったことを纏めて、日本とインドネシアの比較をして、作文にしてもらいます。次回のレッスンで、それを暗記して私の前に発表してもらいます。

私は日本に来た時に、太宰治の『走れメロス』を100回位読みました。『話す』ために、文法だけ・話し言葉だけ・片言だけは不十分です。自分のネタつまりmyネタが無いと うまく話せないのです。言葉とは、覚えたもの勝ちです。覚え方は様々ですが、記憶力の悪い私は『走れメロス』にある単語を自由自在に使うために、100回まで行かないと脳に定着していません!。だから、上達したければ、正しく頑張らないといけません。

生徒たちは、皆、大好きです。それぞれ個性があります。市場調査の合間に、通訳が終ったあとでも、教えると元気になります。






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